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廣田 勇介(ひろた ゆうすけ)

プロフィール:
山岳ガイド / フォトグラファー
カナダ雪崩協会 プロフェッショナル・メンバー、カナダ山岳ガイド協会 Apprentice Snowboard Guide、日本山岳ガイド協会認定 山岳ガイド

山岳ガイドとして日本国内、カナダなどでガイドする傍ら、フォトグラファーとしても活動中。ランドネ誌(エイ出版社)にて日本の信仰の山を巡る「神様百名山を旅する」を連載中。
オフィシャルサイトはこちら>>

スピンドリフトについて:
ライト&フラット。その他にもいくつかの特徴があるのだが、特筆すべきはこの二つの印象だ。軽くて、コンパクトに収まるということは、スノーシューを背負った時の違和感のなさにも通じている。そして、スリムな形状と必要十分な大きさで、浮力を確保している。削ぎ落とされることで生まれる機能美が、新しいスピンドリフトの核心といえるかもしれない。

廣田さん使用モデル「スピンドリフト」製品情報はこちら>>

 


 

相馬 浩義(そうま ひろよし)

プロフィール:
山岳ガイド
1960年 青森市生まれ。城ヶ倉温泉(現ホテル城ヶ倉)専属の山スキーガイドとして活動を始め、1993年に八甲田山ガイドクラブを設立。2009年には八甲田山荘開業し、ガイド&ロッジスタイルの山遊びを、 八甲田山系を中心に提案してる。
八甲田ガイドクラブ・オフィシャルサイトはこちら>>

スピンドリフトついて:
アウトラインが変更された今季モデルは、歩きやすくなってます。自分のスノーシューを踏みにくく改良され、そしてさらに軽くなりました。アトラス独自の「スプリングローデット・サスペンションシステム」は、ラッセルの負担を軽減してくれます。これは、体験するしかないです。

相馬さん使用モデル「スピンドリフト」製品情報はこちら>>

 


 

高久 智基(たかく ともき)

プロフィール:
スノーボーダー/山岳ガイド
日本山岳ガイド協会 認定山岳ガイド、スキーガイド
株式会社パウダーカンパニー 代表取締役

1972年 神奈川県藤沢市生まれ。90年前半からエクストリーム&フリーライドの世界を中心に活躍するフリーライドスノーボーダー。 モンゴル最高峰(4378m)の登頂滑降をはじめアラスカ、シベリア、南米など海外ビックマウンテンでの滑走経験多数。 北海道ニセコを拠点とし、1999年より冬山滑走ガイド集団「POWDER COMPANY GUIDES」を率い、バックカントリー・スノーボードガイドとしても活躍。 ニセコアンヌプリ国際スキー場内にて「デモセンター&ガイド業」を運営。 2013年ニセコ周辺の川や海でのサップガイド「SUP niseko」を起業。2017年湘南鎌倉にSUP体験&スノーボードショップを設立。山と海。冬と夏。スノースポーツとマリンスポーツを本質的に繋げるべく活動中。
POWDER COMPANY オフィシャルサイトはこちら>>

アトラススノーシューについて:
スノーシューの老舗ブランドであり、独自の「スプリングローデット・サスペンションシステム」は、急斜面のトラバース時に足首にかかる力をスノーシューが傾くことによって軽減するシステムでもある。昔からのパイプフレームに加えて最新のフレーム形状を備えたモデルまでと幅広い環境に適応する。

スピンドリフトについて:
ノーズ部分を細くしたり、ビンディング形状をシンプルにしたことによって滑走に特化したモデルと言える。最新バージョンではサイズの見直しも行われ、より小さなモデルがリリースされたことによって女性や複数名でアタックする斜面では活躍が期待される。

高久さん使用モデル「スピンドリフト」製品情報はこちら>>

 


 

青木 倫子(あおき みちこ)

プロフィール:
1977年生まれ。カナダ・カルガリー大学在学中に、登山やクライミングを始める。帰国後、大雪山連峰・旭岳の麓にある東川町に移住。旭岳パークレンジャーの仕事を経て、2008-10年、青年海外協力隊としてケニア・アバデア国立公園にて環境教育隊員として活動。帰国後、ガイドを目指し、北海道バックカントリーガイズのガイドアシスタントを経て、2014年大雪山登山ガイドオフィス「Mountain Flow」立上げ。東川町を拠点に、ガイドとして、人と自然と関わることをライフワークとする。
Mountain Flow オフィシャルサイトはこちら>>

スピンドリフトについて:
スノーシュー独自の足回りの重さを全く感じさせず、まるで何も履いていないかのような軽さ。スノーシュー自体の軽量化とフォルムのおかげで、雪上の浮力感も増し、ラッセルも楽に。そして、超軽量性を備えながらも、アイスバーンの急登でも、ずれや引っかかりがなく確実に登行できるクランポンのグリップ性も優れています。深いパウダーからアイスバーン交じりの斜面まで、さまざまな雪質と地形変化に対応でき、活躍の多い冬アイテムです。

青木さん使用モデル「スピンドリフト」製品情報はこちら>>

 

ストラタスについて:
抜群の素早さとフィット感。Boaのダイヤルのおかげで、グローブ着用のままでも着脱操作が簡単に素早くでき、冬の山岳環境で大きな利点です。ガイド中に、よく見る光景としてスノーシュー初心者の方が、バインディング装着の慣れない作業のため、グローブを外し着脱作業をする方がいます。寒い環境の中では、素手になることは避けたい行動です。Boaの機能によりこの手間とリスクを軽減でき、ダイヤルを回すだけでフィット感を増し、締めすぎで足が痛くなる心配もありません。スノーシューがはじめての方にとって、よくわからないフィット感を正確に調整することが簡単になると思います。

青木さん使用モデル「ストラタス」製品情報はこちら>>


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